FF11の拡張ディスク、アトルガンの秘宝の新着情報がでました。
http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.01/20060113000000detail.html
アトルガン皇国とそれに従属している獣人国家、マムージュ蕃国。
そのマムージュ蕃国に僭主が登場したことにより、アトルガン皇国に反旗を翻そうとしているとか。
僭主って難しい言葉を使いますね。
高校の世界史に出てくる言葉ですが、大半の人はスルーしているでしょうw
僭主の意味
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%83%AD%E4%B8%BB
独裁者と考えて差し支えないでしょうが、歴史的にはかなり限定的にしか使われない言葉です。
あえて使ってきたのには何か意味があるんでしょうか?
そして、もう一つ気になるのがアラパゴ暗礁域。
暗礁域と言うからには当然海域なわけで、ついにノーグから船に乗っていけるんでしょうかね。
あのノーグの競売近くにいて通路に立ちふさがるガルカ(だったと思う)ってずっと前から気になっていたんですよね。
ついにあの先が解禁になるんでしょうか。
ただ、発売日が未定ってのが気になります。
大体発売日は半年前には決まるので、発売は夏以降ですかね。
これだけ長く続いているゲームの大規模アップデートなので、バランス調整が大変なのは分かります。
さて、どんな出来になるのでしょう。

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