狩人AF小手ゲット

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昨日、LSのメンバーが要塞に箱開けに行くといっていたので、便乗させてもらいました。
長年放置していた狩人の小手が残っていたのです。

普通のコッファーからAFを取るときは該当ジョブでないといけないということは覚えていましたが、小手もその大将かどうか覚えていなかったので、狩人64歳で出撃です。

要塞の地下のスリルを久しぶりに満喫しましたw
どの敵が視覚で、どの敵が聴覚かと言うのはきれいに忘れていて、最初はとにかくインスニ!で動き回っていました。

とりあえず2門先(POP地点が4ヶ所)に行ってみました。
なんだかすごい数のライバルが便乗してきますw
入った先にも張り込んだライバルがうじゃうじゃ。

こりゃダメだと、3門先(3ヶ所POP)に移動。
私がスニークをかけなおしている間にライバルPTが扉を開けてしまい、PTメンも便乗し、私だけが取り残されるというトラブルもありましたが、やはり3門にもライバルがいっぱい。

POPヶ所の多い2門先で探そうと言うことになり、再度2門へ。
私はもともと便乗組みだったので、このとき探すつもりはありませんでした。
どこか安全なところでログアウトし、翌日(今日)にでも探そうかと。

一巡して無いみたいだったし、時間も時間だったので私は焼却炉前でログアウト。
残りのメンバーはもうちょっと探してみるそうです。

そして、今日1回目のログイン。
一応、EUが深夜を回っているものの、EU組みなんて見たことが無いので巡回。
さっくりとありましたw

近くにカブトがいたので、後ろを向いた隙に箱開けアンドデジョンカジェル発動。
無事にゲットしました。

あの後残ったメンバーは取れたんでしょうか?
まあ、とりあえず闇の炎が面倒だと言うことで・・・
これで死蔵されれていた狩人AFがそろい、預けることができるようになりました。
もともと倉庫に余裕はありましたが、空きがさらに4つも増えると楽になりますね。

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このページは、Cionが2006年4月11日 08:02に書いたブログ記事です。

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