白魔がイレース購入資金不足という不具合でとまってしまったので、その間に黒魔を上げてみました。
昨日の構成はモ忍青コ白黒。
白のレベルが一番高いという悪構成でしたが、気がつけばレベルが32→35と3つも上がってしまいました。
黒のやることも減ってきてますかねー
弱体を一通り入れた後(要塞のコウモリ相手だったので、ブラインが通らず、スロウも担当)白さんのケアルサポート&精霊で小刻みに削っていくだけ。
MPは一回の戦闘で半分まで減ることはまずありません。
最初はカブトの攻撃でダメージ3桁出ていたので、バイオ&バーンを入れていました。
レベルが上がって削りが速くなるとバイオをディアに変更、さらに攻撃のミスが目立っていたのでバーンをフロストに変更しました。
すると驚異的な速度で敵が沈みます。
弱体が終わる頃には敵のHPが半減、連携を決めれば瞬殺です。
それでもチェーンが絡んだとはいえ、200オーバー連発でした。
この辺はコルセアさんのコルセアズロールが効いているんでしょうね。
何気に、今まで精霊系の弱体ってなめていましたけど、これをうまく使うとPTに足りないところを補ったり、長所を伸ばしたりとかなり戦術の幅が広がります。
黒魔の弱体をかなり見直してしまいましたw
逆に精霊は、あんまり使えないようなw
私はMPではなくINTをブーストしているので、敵の弱点属性の精霊はまずレジられません。
しかし、白さんがディア2を覚えるともう青魔のめった打ちには全くかないませんねw
コウモリ相手にエアロで64ダメージがMAX。
ディア2が入った青さんのめった打ちは100オーバー。
ひそかに張り合っていたのに惨敗でしたw
ただ、MBにおける黒の天下はゆるぎないようです。
要塞だったので注意しながらブリザガでひゃっほい。
ハーフレジが1回だけで、後は300近く叩き出しました。
締めがコルセアさんのバイパーで、時にはダメージ1桁だったりするので、タゲは確実にこっちに来ますけどw
中レベル帯における黒魔は青魔の登場によりアタッカーの座を追われ、サポート係りに転向しつつあるような気もします。
私は弱体命の人なので、それはそれで歓迎なんですけどねw
メリポPTを何度もやり、余裕が出ていたので、後衛さんたちの動きを結構観察する時間がありました。
前衛を生かすも殺すも後衛しだいですね。
そういった意味では後衛は非常にやりがいのある楽しいジョブであると認識しました。
とりあえず第一目標、デジョン2まで育ててみましょう。
でも、イレースの資金も調達できたので、白からかなぁw